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■新聞等切抜■

   論 文

 塾  長 名嘉隆一「沖縄における人材育成活動 −島マス記念塾の実践−」(PDF:463KB)」
 副塾長 川添雅由「島マス記念塾の活動」(PDF:426)



   平成18年度<14期生の時代>

 ■「土鍋『島マス記念塾』をご賞味ください −金城和彦−」(わんからや〜 2006年8月号)
 ■「キャンプ場の海岸で清掃作業 島マス記念塾の塾生」(琉球新報 2006年8月6日)
 ■「集団自決の地も確認 島マス塾生ら戦跡巡り」(沖縄タイムス 2006年8月27日)
 ■「白熱塾生ディベート 『音楽』タウンテーマに」(沖縄タイムス 2006年9月19日)
 ■「市の事業、是非は? 島マス塾がディベート」(琉球新報 2006年9月27日)
 ■「複眼 島マスディベート −吉川毅−」(沖縄タイムス 2006年10月1日)


   平成17年度<13期生の時代>

 ■「マス塾生、バリア体験」(沖縄タイムス 2005年5月31日)
 ■「『車椅子』 『アイマスク』体験」(琉球新報 2005年6月30日)
 ■「夢は全国大会出場 -帰依龍照さん-」(チャンプルー倶楽部 2005年6月24日)
 ■「コンビニは是か非か 激しい舌戦で能力磨く」(琉球新報 2005年9月30日)
 ■「ディベート初体験は引き分け -望月智-」(琉球新報 2005年10月8日)
 ■「お祭り好きのこの街が大好き-金城いづみさん-」(チャンプルー倶楽部 2005年10月25日)
 ■「干潟埋め立てめぐり激論 市長選控え緊迫」(沖縄タイムス 2006年2月21日)
 ■「是か非か『東部海浜開発計画』 塾生白熱ディベート」(琉球新報 2006年2月23日)
 ■「意見の正しさだけで評価 -望月智-」(琉球新報 2006年3月7日)
 ■「ちんどん屋でまちづくり -山城憲一郎さん-」(チャンプルー倶楽部 2006年2月24日)


   平成16年度<12期生の時代>

 ■「島マス記念塾での1年間 −山本菊代−」(けーし風 2004年9月号)
 ■「『割り勘』是非で舌戦 『島マス』ディベート」(琉球新報 2005年2月25日)


   平成15年度<11期生の時代>

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   平成14年度<10期生の時代>

 ■「美容整形でディベート 島マス記念塾」(琉協新報 2002年9月26日)


   平成13年度<9期生の時代>

 ■「島マス生誕百年祭実行委 記念館など事業実現へ」(琉球新報 2002年2月24日)


   平成12年度<8期生の時代>

 ■「街のバリア車いすで体験 島マス記念塾8期」(琉球新報 2000年5月18日)
 ■「小学生からの英語・同性愛者の結婚 ディベートで激論」(琉球新報 2000年9月8日)
 ■「唐獅子 島マス記念塾 −照屋隆司−」(沖縄タイムス 2001年2月2日)
 ■「地域の人材を育成 9期生を募集」(琉球新報 2001年2月15日)
 ■「東部海浜開発で激論 島マス記念塾がディベート」(琉球新報 2001年2月25日)


   平成11年度<7期生の時代>

 ■「障害者の立場で街点検 島マス塾生車いす体験」(沖縄タイムス 1999年7月3日)
 ■「クローン技術とトートーメー継承 否定側大差で勝利」(沖縄タイムス 1999年9月16日)
 ■「受け継ごう開拓者の心 島マス生誕100年へ・・・」(沖縄タイムス 1999年12月6日)
 ■「公営ギャンブル是か非か ディベート白熱否定に軍配」(沖縄タイムス 2000年2月23日)


   平成10年度<6期生の時代>

 ■「街づくりのために頑張ろう 第6期生入塾式を開催」(沖縄タイムス 1998年4月12日)
 ■「KOZAの面白さを地元の視点で・・・ 比嘉穂乃さん」(わんからや〜 1998年9月号)
 ■「テーゲー主義VSアンチテーゲー ディベート」(沖縄タイムス 1998年9月29日)
 ■「さ〜くるNOW 『島さば会』」(沖縄タイムス 1999年1月18日)
 ■「『振興券』『バイアグラ』是か非か」(沖縄タイムス 1999年2月27日)
 ■「『地域振興券』『バイアグラ』 島マス塾で活発な討論」(琉球新報 1999年3月2日)
 ■「沖縄の将来任せて 島マス塾20人卒業」(沖縄タイムス 1999年3月27日)


   平成9年度<5期生の時代>

 ■「『島マス基金』創設へ 入塾式24人が受講」(琉球新報 1997年4月14日)
 ■「コザ十字路の再興願い テンブス発刊 JINBUN倶楽部」(琉球新報 1997年5月8日)
 ■「JINBUN倶楽部」(大きな和@ 1997年7月号)
 ■「JINBUN倶楽部」(大きな和A 1997年7月号)
 ■「佐渡山豊さんが”流し” 銀天街のPRに一役」(琉球新報 1997年7月7日)
 ■「金口木舌 (てんぶすについて)」(琉球新報 1997年7月20日)
 ■「深夜まで街づくり談義 ”シルバータウン”具体化を」(琉球新報 1997年7月24日)
 ■「地域を支える(164) 『福祉の母』の心継ぐ人材を育成」(厚生福祉 1997年8月2日)
 ■「『あすの沖縄』談論風発するよ 全県自貿」(沖縄タイムス 1997年9月3日)
 ■「全県FTZは是か非か あす、ディベート対決」(琉球新報 1997年9月4日)
 ■「全県自貿 賛成、反対に分かれ討論」(沖縄タイムス 1997年9月6日)
 ■「全県FTZ 具志川市参水会と島マス塾友会ディベート」(琉球新報 1997年9月6日)
 ■「金口木舌 (全県FTZについて)」(琉球新報 1997年9月7日)
 ■「『海上ヘリ』是か非か 島マス塾でディベート」(沖縄タイムス 1997年9月15日)
 ■「『全県フリーゾーンは是か非か』 建塾5周年記念」(広報おきなわ 1997年10月号)
 ■「南風 島マスの教え -新崎康浩-」(琉球新報 1997年11月22日)
 ■「コザ十字路の再興支援 柔軟な発想で情報発信」(琉球新報 1998年1月11日)
 ■「福祉の心街づくりに やんばる福祉塾との交流」(某紙 1998年2月ごろ)
 ■「二つの自治大臣表彰」(沖縄タイムス 1998年3月7日)
 ■「金口木舌 (自治大臣表彰について)」(琉球新報 1998年3月8日)
 ■「上野村と島マス記念塾 地域づくりで大臣表彰」(沖縄タイムス 1998年3月19日)
 ■「大臣表彰を報告 島マス塾が県に」(沖縄タイムス 1998年3月20日)


   平成8年度<4期生の時代>

 ■「遊びながら街の活性化模索 若者らがJINBUN倶楽部」(沖縄タイムス 1996年5月1日)
 ■「基地全面撤去で白熱討論 評決は6対3で賛成派に」(沖縄タイムス 1996年8月26日)
 ■「シンデレラタイム・基地撤去 是非めぐり討論」(琉球新報 1996年8月29日)
 ■「地域づくりで熱い論議 しまおこし塾サミット」(沖縄タイムス 1997年2月4日)
 ■「島マス記念塾第5期生を募集」(琉球新報 1997年2月12日)
 ■「ユタも上手に活用を 島マス塾でディベート」(沖縄タイムス 1997年2月18日)
 ■「ユタ・官官接待は是か非か 4チームに分かれ論議(琉球新報 1997年2月26日)
 ■「22人が卒塾、実践へ 塾での学習を地域活性化に」(琉球新報 1997年3月18日)
 ■「イチャリバチョーデー 島マス塾初の外国人卒塾生」(琉球新報 1997年3月23日)
 ■「21世紀への視点 熱いハートの若者たち-大山孝子-」(福祉おきなわ 1997年3月25日)


   平成7年度<3期生の時代>

 ■「『島マス記念塾』塾生募集」(沖縄タイムス 1995年4月7日)
 ■「40人が塾友会結成 島マス記念塾の卒塾生」(琉球新報 1995年4月20日)
 ■「『地域づくりに貢献』 第3期は21人が入塾」(琉球新報 1995年5月22日)
 ■「地方短信 島マス塾でディベート」(沖縄タイムス 1995年10月27日)
 ■「3日に研究発表大会 沖縄市の島マス塾」(琉球新報 1995年10月30日)
 ■「体罰の是非めぐりディベート」(沖縄タイムス 1995年11月8日)
 ■「討論技法『ディベート』を駆使 島マス塾OBが研究発表」(琉球新報 1995年11月8日)
 ■「地域おこしの団体同士が交流 マス塾と岩見沢2世会(琉球新報 1995年11月14日)
 ■「今晩の話題 言葉の格闘技」(沖縄タイムス 1995年12月2日)
 ■「地域活動の支援へ 島マス記念塾で沖縄市社協」(沖縄タイムス 1996年1月28日
 ■「沖縄独立是か非か ディベートで熱論展開」(沖縄タイムス 1996年2月14日)
 ■「沖縄独立は是か非か 基地問題など論じ合う」(琉球新報 1996年2月15日)
 ■「第4期塾生を募集」(琉球新報 1996年2月17日)
 ■「じんぶん倶楽部を助成 島マス記念塾が20万円」(沖縄タイムス 1996年3月7日)
 ■「チムグリサンの心大切に 17人、地域づくりに決意」(琉球新報 1996年3月18日)


   平成6年度<2期生の時代>

 ■「26日から塾生募集」(琉球新報 1994年4月24日)
 ■「熱いハート求めます! 島マス記念塾第2期生募集」(沖縄タイムス 1994年4月26日)
 ■「”熱いハートを求めます” 『島マス記念塾』入塾説明会(琉球新報 1994年5月18日)
 ■「この人 ”福祉は楽しんでやろう”」(沖縄タイムス 1994年5月19日)
 ■「福祉の担い手23人がめざす」(沖縄タイムス 1994年6月7日)
 ■「決意新たに23人が入塾」(琉球新報 1994年6月7日)
 ■「今年は23人が入塾 沖縄・島マス記念塾」(福祉新聞 1994年6月20日)
 ■「決意新たに23人が入塾 第2期入塾式」(広報おきなわ 1994年7月号)
 ■「塾生がスピーチマラソン 『観光立県』題に技術向上図る」(琉球新報 1994年8月4日)
 ■「米軍基地は是か非か テーマ設けて論戦展開」(沖縄タイムス 1994年8月31日)
 ■「『沖縄市の戦争』学ぶ 塾生19人が戦跡見学」(琉球新報 1994年9月6日)
 ■「夫婦別姓、体罰で白熱した論議」(沖縄タイムス 1995年2月16日)
 ■「日曜この人 地域づくりに情熱 新崎康浩さん」(琉球新報 1995年2月19日)
 ■「福祉学び21人巣立つ 初の聴覚障害者も2人」(沖縄タイムス 1995年3月16日)
 ■「聴覚障害者2人も卒業 前泊さんと城間さん」(琉球新報 1995年3月17日)
 ■「この人 社会参加の出助けに 奥間さんと宮城さん」(沖縄タイムス 1995年3月17日)
 ■「今晩の話題 草の根の人材育成」(沖縄タイムス 1995年3月18日)


   平成5年度<1期生の時代>

 ■「地域を愛する人材養成 『島マス記念塾』生徒募集」(琉球新報 1993年4月29日)
 ■「福祉の推進を狙う 第一期塾生を募集」(沖縄タイムス 1993年4月30日)
 ■「塾生募集スタート 島マス記念塾」(琉球新報 1993年5月13日)
 ■「話の卵」(琉球新報 1993年5月22日)
 ■「島マス記念塾が開塾 『福祉の母』の遺志継ぐ」(沖縄タイムス 1993年5月31日)
 ■「1期入塾生は22人 島マス塾が開塾」(琉球新報 1993年6月2日)
 ■「福祉の関心高い」(沖縄タイムス 1993年6月4日)
 ■「『刺激し合いながら学ぶ』 島マス記念塾塾生(琉球新報 1993年6月10日)
 ■「オカー先生の遺志を受け継ぎ島マス記念塾元気に船出」(広報おきなわ 1993年7月号)
 ■「論壇 戦後社会福祉の先駆け -屋比久功-」(琉球新報 1993年7月8日)
 ■「ただいま”塾”ブームです 沖縄文化を楽しく」(沖縄タイムス 1993年7月25日)
 ■「学んだ福祉生かそう 島マス記念塾の卒塾式」(沖縄タイムス 1994年3月15日)
 ■「”福祉の心受け継ぐ” 19人が卒塾証書を受け取る」(琉球新報 1994年)
 ■「島マス記念塾第一期卒塾式」(福祉新聞 1994年3月28日)


   〜平成4年度<建塾以前>

 ■「福祉の母 島マス先生逝く -安仁屋政昭-」(社協だより 1988年10月1日)
 ■「『島マス記念塾』発足へ 多岐にわたる講座内容」(沖縄タイムス 1992年12月10日)
 ■『福祉の人材養成を 故人の志継ぎ社協に答申」(沖縄タイムス 1993年2月9日)
 ■「地域愛する人材を育成 5月に『島マス記念塾』開設」(琉球新報 1993年1月31日)
 ■『島マス記念塾で答申 設立準備委員会」(琉球新報 1993年2月8日)



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