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障がい者がスポーツやレジャーなどのレクリエーションを通して、心身ともにリフレッシュする機会を提供することを目的に開催しています。
これまで、シーカヤック体験や沖釣り体験を行ってきました(写真はシーカヤック)。
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知念村沖のポイントを波を切って疾走
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平成20年度「船釣り半日ツアー」(PDF310KB) 
平成19年度「船釣り半日ツアー」(PDF360KB)
平成19年度「イルカと遊ぼう・ドルフィンスクール」(PDF236KB)
平成18年度障害者リフレッシュ事業実施要綱(PDF687KB)
参加希望者はここを見て・・・ 「本部釣りイカダ」現場レポート
平成17年度障害者リフレッシュ事業実施要綱(PDF101KB)
福祉機器を借用される場合は、居住地域の自治会長による「会員の証明」が必要となります。
※ なお、事情により自治会の会員登録をしていない方は、直接当事務局までご相談ください。
日ごろ家にこもりがちな寝たきり長寿者や介護者に対して、タレント(民謡歌手)を派遣し、『笑
顔』を贈っています。サービスを希望される方は、もよりの自治会長か民生委員まで。
| 対 象 者 |
市内に居住する満65歳以上で常時介護の必要な寝たきり長寿者及びその家族 |
| 時 間 |
午後1時30分〜午後5時
1世帯の所要時間約45分 |
| 場 所 |
利用者の自宅もしくは庭 |
| 内 容 |
笑顔宅配運営委員(民謡歌手)からの唄と直筆サイン入り色紙のプレゼント、委員との記念撮影など。他に介護に関する相談等
■笑顔宅配運営委員 前川守賢(民謡歌手)
饒辺愛子(民謡歌手) |
♪利用者宅のお庭(写真左)や部屋で「島唄」を披露するゲンちゃん(前川)と愛ちゃん(饒辺)。
笑顔宅配サービス実施要綱(PDF:72KB)
ひとり暮らしの高齢者を対象に、※「ゆんたくコール」を通して、在宅で安心して暮らしていただくための「見守り」を目的として行われています。
「ゆんたくコール」は定期的に行われ、パーソナリティはすべてボランティアによって行われています。
※「ゆんたく」=沖縄の方言で、「おしゃべり」の意味
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「はいた〜い、ゆんたくコールですよ」
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ゆんたくコールサービス実施要綱(PDF108KB)
この事業は、ひとり暮らしの高齢者が、家屋内で急病や緊急事態におちいった時、胸に下げた
ペンダントを押すだけで、「緊急通報受信センター」へすみやかに通報され、地域の協力に
より、支援していくシステムです。
緊急事態が発生した場合、緊急通報システムは次の順序で働きます。
@ 利用者があらかじめ胸にかけていたペンダントのボタンを押すと、家庭内にある専用通報機
が働き、電話回線を通じて「緊急通報受信センター(沖縄市社会福祉協議会)」へ信号が送ら
れてきます。
A 信号を受けた職員は、利用者宅へ確認の電話を入れます。
B 利用者が電話に出ないなど、緊急事態が予想される場合は、あらかじめ配置している「地域
協力員」に安否の確認をお願いします。
CDE 「地域協力員」は、利用者宅に急行して安否を確認し、必要に応じて119番(消防署)や
110番(警察署)などに通報していただきます。

この事業は、日中(平日8:30から17:00まで)は当社協で対応しますが、夜間ならびに土・日・
祝祭日は、沖縄市消防本部での対応となります。この場合、上記のB〜Cの手順は省かれ
ます。

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