島マス記念塾塾生の社会貢献活動

島マス記念塾20期塾生会会長の内間紳元さん(採卵養鶏家)が、中の町小学校で小学生対象に講話を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その様子を、同じく20期生で今回の企画に携わった島袋絵美さん(沖縄市教育委員会キャリア教育コーディネーター/写真右)に聞いてみました。

 

「去る2月22日に中の町小学校にて『夢ゆんたく会』と題して、

10名の職業人講師を招いて、ブースを作り、各ブースで、小学生対象に講話を行いました!

警察官、トリマー、消防士、新聞記者などの中に我らが内間紳元さんが!!

「中の町小学校の給食のたまごは僕たちのところのたまごですよ」

「たまごの賞味期限は生で食べるための期限で、加熱するならそれから約2週間はもちますよ」などのお話をして、子供達の心をしっかりとキャッチしていました。

どの職業のブースも子供達が目をキラキラさせながら身を乗り出し、真剣にメモを取りながら、講話を聞いていました!

きっと本物の職業人に触れた今日がきっかけになり、夢を描く子供もいるかもしれません。大人も子供もすごく楽しい授業となりましたよ!」(島袋絵美)

島マス記念塾からのお知らせ — ken 2013/02/26 13:25
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